本気のスカウトしか届かない「PayCareer」の評判は?

PayCareerは、ビジネスモデル特許取得済み!日本初・唯一(※)の面談課金モデルのスカウト型面談サービス。企業が面談時に求職者に報酬を支払うからこそ、企業は「報酬を払ってでも会いたい」と思える相手にだけスカウトを送ります。企業と求職者の本気の出会いをペイキャリアが実現をします。
※2024年5月 PayCareerのビジネスモデルで特許を取得(特許第7489090号)
PayCareerの特徴
面談後に報酬がもらえる(3万円~)
PayCareerの最大の特徴は、業界初の「面談課金」モデルを採用している点です。これは、企業が求職者との面談時に報酬を支払う仕組みで、企業と求職者の双方が本気の出会いを実現することを目的としています。昨今では、即戦力となる人材と出会うことが難しくなっており、企業は優秀な人材と直接会って話すことに対して3万円以上の価値を感じています。そのため、適正な対価として求職者様に面談報酬をお支払いすることができます。
一方、求職者にとっても対価がもらえるので、事前の準備と企業のメッセージに真摯に耳を傾けるように努めて、双方にとって、本気の面談を実現できるサービスになっています。
ミスマッチの少ない転職活動を進められる
企業は「報酬を支払ってでも会いたい」と思う求職者にのみスカウトを送るため、企業からのスカウトが自分のスキルや経験にマッチしている可能性が高く、ミスマッチの少ない転職活動ができます。さらに、本気のスカウトしか届かないので大量のスカウトに悩まされることもありません。時間を無駄にすることなく、本当に自分に合った企業と出会うことが可能です。
転職に繋がらなかった場合でも経営層や責任者と繋がるキッカケになる
PayCareerを利用されている企業は「直接話せればきっと興味を持っていただけるはず」といった想いで求職者との出会いを求めています。そのため、PayCareerでは、初回の面談でCEOやCOOなどの決裁者に直接会えることが多いです。たとえ今回は縁がなかったとしても新たな人脈を築くきっかけになるかもしれません。
PayCareerに登録している職種は?
PayCareerには、エンジニアや営業、マーケターをはじめとする多くのIT職種の方が登録しています。また、CxOなどのハイレイヤー層の方々も登録しており、幅広い層に対応しています。ただし、審査制を導入しているため、一定の実務経験をお持ちの方が対象となりそうです。
IT職種の中でも特にエンジニア職にスカウトが届きやすい
PayCareerの公式SNSでユーザーの感想や企業の導入事例を確認すると、IT職種の中でも特にエンジニア職にスカウトが届きやすい傾向があることがわかります。さらに、多くのエンジニアが面談だけでなく、PayCareerを利用して転職を成功させている事例もあるようです。
PayCareerの評判について
X(旧Twitter)での評判
PayCareerで面談をした感想
- 40代男性(インフラエンジニア)
- 他の転職サイトでは基本的にエージェントを通さないとなりませんが、PayCareerは企業様と直接お話しできるところに魅力を感じました。
- ペイキャリア公式X
- 20代男性(プロダクトマネージャー)
- カジュアル面談を通して社内の雰囲気や仕組みを知れて、仮に自分が加わった時にどんな働き方をするのか、どんな価値を顧客に提供できるのかイメージがつきやすくてとても良かった。
- ペイキャリア公式X
- 20代女性(カスタマーサクセス)
- サービスの仕組み上、面談時に企業様に費用が発生するので、事前に企業情報をインプットして挑める等、面談そのものが有意義な時間になったと感じています。
- ペイキャリア公式X
- 30代男性(Webアプリケーションエンジニア)
- 自分のニーズを丁寧に掬うようにコミュニケーションを取っていただき、今後の提案をしていただけた。 また、コンサル業界の内情なども少し聞くことができて良い知見になった。
- ペイキャリア公式X
- 30代男性(フロントエンジニア)
- こちらの状況や希望をしっかりと汲み取ったご提案をいただき、また職務経歴書の作成から丁寧にサポートしていただけたので大変助かった。
- ペイキャリア公式X
- 30代男性(バックエンドエンジニア)
- 面談において見せてくださった資料が非常にわかりやすく、会社の概要、今後の方向性、期待する職務内容がはっきりと理解できました。
- ペイキャリア公式X
企業や転職エージェントがPay Careerを利用した感想



引用元:https://www.itreview.jp/products/paycareer/reviews
PayCareerに登録する際の注意点
PayCareerに登録する際は以下の点に注意しましょう。
審査を通過しないとスカウトが受け取れない
PayCareerにただ登録しただけでは、企業からの「本気のスカウト」を受け取ることはできません。
スカウトを受け取るためには、プロフィール内容をしっかりと書き込み、審査を通過する必要があります。
企業は、求職者のスキルや経験に基づいてスカウトを送るため、具体的な職務経歴や実績、自己PRなどを詳細に記載することが重要です。審査を通過することで、あなたのプロフィールが企業に公開され、スキルや経験を本気で評価する企業からスカウトを受け取れるようになります。
審査を通過しにくい業界がある
PayCareerを利用する企業はIT業界が中心のため、建設業界、不動産業界、製造業界、小売業界など、一部の業界では審査通過が難しい場合があります。ただし、これらの業界であっても、IT関連職種、特にエンジニア、営業、マーケティング職であれば審査が通る可能性があります。
また、社会人経験のある方を対象としているため、新卒の方も審査を通過しないかと思われます。
まとめ
PayCareerは、求職者が面談に応じた場合対価がもらえるので、 求職者は面談するインセンティブが高くなります。 求職者からの返信率が高く、かつ面談課金だからこそ企業は厳選してスカウトを送り、求職者は「本気」のスカウトだけを受けることができ、お互いに質の高い面談をすることができます。「いますぐ」の転職ではなくても、まずは自身の市場価値を確かめる面でもPayCareerに登録してみてはいかがでしょうか。

